2008年9月22日月曜日

健康管理(27:期待と結末)

9月22日(月曜日)
 母の病気回復は思ったよりも順調で、「左手足は完全麻痺」と言われていたものが今では物をつかんだりまた両足で立てる様になったりと、当初言われていた言葉とは裏腹な状態となりました。今では喜びで胸が一杯と同時に涙さえ出てくるようになりました。母の努力が功を奏したものと思われます。幾ら我々が声をかけても、本人の努力なしでは到底成し遂げれるものではありません。
 そういう期待を込め、母は日夜努力しています。
 一方、小生の歯の治療は終盤にかかってきましたが、どうも最終段階は難しい局面になってきそうです。歯のX線写真を見せてもらうと、まだ分からない部分が出てきました。詳細は後日の治療で判明すると思いますが、小生としては痛みがないことからそのままにしてほしいと思います。医者の思惑と、小生の思惑が若干異なっていますので、どのような結末になるのやら・・・?(桜54)

0 件のコメント: