2018年6月25日月曜日

桜つれづれ日記(43:前半残りわずか!)

6月25日(月曜日)
 6月最終の週が始まりました。やはり月日の経つのは早いですね!
 さて月日や日々の時間経過は同じようにたどりますが、その人その人によって時間の使い方が違いますので経過速度は違うように感じますネ。
 小生もその日その日によって時間経過が異なっている様に感じていますので、さて今日はどのように感じるのでしょうか?
 今日明日は予定が入っていませんので、ゆったりとした時間経過になる事でしょう?
 まあ強いて言えば、週末頃にあるお方と話し合いをする事になっていますので、その日だけは時間の経つのが早いかも知れませんネ。
 さて今朝も起床後下階に下りて一通りの作業を行い、各部屋の窓を開け、池の鯉に餌をやり、その後洗濯機から洗濯物を取り出し二階へ。また家周辺の清掃作業と共にアリ駆除の作業も行ったのです。
 毎朝毎朝同じ事をやっても、何事もなく進んでいる事は安堵する気分が出て良いですね!でも時にはごみが散乱したりまたタバコの吸い殻あったりしますと、気分はやや消沈!
 まあ何事も無いのが良いのですが、各自日々いろいろな事があり月日は経過して行くものです。今日も頑張って行きましょい!(桜54)

2018年6月24日日曜日

家の管理(33:剪定作業)

6月24日(日曜日)
 今日の上空は薄雲が広がっていますが、暑くもなく寒さも感じないマズマズの天候です。
 さて小生宅には狭いながら庭や池が存在しますが、その庭には高さ数メートルに伸びた木々が数本あります。その木の枝葉が隣りの家や小生宅裏屋根にかかり始めましたので、つい先ほど高枝バサミを出して一部切り取りました。
 その落した枝葉は、この後ハサミで小さく切って裏の畑に埋める予定です。
 小生宅には狭いながらこのような庭が2カ所にありますので、年数回はこの様に剪定作業をしなければならないのです。
 その昔はこの剪定した木々は借りていた畑に持って行き、焼却や畑の肥やしにしていたのです。しかし畑は既に地主へ返却しましたので、その行方は上記のようにするか細かく切って可燃物ゴミ等で出さねばならないのです。
 まあどちらにしても一旦作業は終わりましたが、この後の作業が残っているのです。体力が続く限りこの作業は続けねばならないでしょう、ネ!(桜54)

日本の苗字(6:田の付く苗字)

6月24日(日曜日)
 今日も梅雨の中休みで、朝の空気はやや乾いていますので爽やかでした。
 さて日本の苗字で、<一番使われている漢字>はご存知ですか?
 と言っても、小生が集めている苗字の先頭及び末尾に示された漢字なのです。
 その苗字の先頭及び末尾に使われている最も多い漢字は<田>であり、その数(現時点で)は実に1,127姓に上っているのです。
 その苗字の中で<田>という一字苗字(姓)の方の読み方には、<タ>さんと<デン>さんが居られました。
 また<タイ>さんと発する苗字には、<田居>、<田井>、<田結>さんが居られました。更に<タダ>さんと発する苗字には、<田多>、<多田>、<但田>さんが居られました。
 またまた<キダ>さんと発する苗字には、<気田>、<喜田>、<木田>、<貴田>、<来田>さんが居られたのです。
 まあ未だ調査の途中なので、未だ未だ同音苗字の方は出て来ると思いますので終りの無い作業を進めましょう!(桜54)

2018年6月23日土曜日

補導と指導(22:散歩の途中で!)

6月23日(土曜日)
 この処天気がややぐずついていますので、以前のようにほぼ毎日の散歩はしていないのです。しかし今日は雨の合間を縫って散歩に出かけたのですが、まだ200mほど歩いた時、小生の属する交通安全関係の旗が破れていましたので交換のため直ぐに帰宅しました。
 帰宅後替えの旗を持参し、その場所で新しい旗と交換したのです。
 こういった交通安全に係る旗等は年中各所で靡(ナビ)かせていますので、風雨にさらされ破損する事が多いのです。
 これでしばらくの間は持つと思いますが、時には悪さをする人間様が居たりまた強風で飛ばされたりしますので時々の見回りは欠かせないのです。
 家の近くであれば直ぐに分かるのですが、1㎞も2㎞も離れていますとそうも行かないのです。
 まあ日々の散歩と思って点検がてら行くのも良し、また仕事と思って毎日点検するのも良し、まあそれぞれの考えで行動しましよう!(桜54)

家の管理(32:里家の!)

6月23日(土曜日)
 今朝は雨が降っていますので、外周りの点検はほどほどにしました。しかしやはりたばこの吸い殻が1本落ちて(いや落として)いましたので、掃き掃除をした処です。実にけしからん!早く1本1万円に!いや10万円にして下さい!!
 さて昨日は雨が降りませんでしたので、女房殿は里家(現在空き家)に行って家と周辺管理を行いました。
 小生は後刻、その家周辺から出たごみを車に積んで帰りました。しかしその多くは近くから舞い込んだ山野の残骸(木の葉や枯れた木々)でしたので、小生宅の狭い畑に切り刻んで埋め込む予定です。
 女房殿は近年足腰を少々痛めていますので、長時間の掃除等は身体に堪えるのですが何とか持ち応えたようです。しかし時間が経てば徐々に身体の表面に出て来ますので、これからが大変です。
 小生も出来るだけ手伝うようにしますが、小生も腰痛持ちなので<どれほどに>・・・?(桜54)

2018年6月22日金曜日

今日の食卓(4:アジの三枚開き)

6月22日(金曜日)
 今日は穏やかな天気となっていますが、上空には薄雲が広がっていますので気分はやや消沈気味です。
 つい先ほど大きな(25㎝前後)のアジを子供が持ってきましたので、三枚に下して何時でも食せるようにしました。
 小生は50㎝ほどの魚までは捌く事が出来ますので、専用の包丁を持っているのです。
 その昔高知や和歌山県に居た時は釣三昧をしていましたので、釣った魚全てを小生がさばき冷凍保存したりまた三枚に開いて乾燥させたりして食していたのです。
 近年は釣りに行く事がほとんど有りませんので、釣り竿は倉庫の片隅で眠っているのです。
 しかし先般、松山の親戚内が来た時一寸だけ釣りに行ったのですが釣果は<0>。全く当りは有りませんでした。言えば長い間その場所に行っていませんでしたので、海流や海底の状況が変化したものと思われます。
 まあ今日のアジは捌いている時でもおいしそうな色をしていましたので、今夕か明日にでも口に入ることは間違いないようです。楽しみにしている処です。(桜54)

家の管理(31:蟻は何処でも!)

6月22日(金曜日)
 今朝は当地区の可燃物ごみ収集日で、つい先ほどその袋を出した処です。
 出した折り家の周りを点検しますと、一部で蟻の行列を発見しました。
 女房殿が植木鉢を家周りのあちこちに15鉢ほど置いていますが、その植木鉢や小さな亀裂から蟻が続々と!
 今朝その蟻(ども)を一匹ずつ指でつぶし殺傷しました。
 この初夏には時々こういった蟻の集団を見ますので、出来るだけ殺傷している処です。しかしその蟻どもは至る所に巣を作っていますので、堂々巡りの様にいくら殺しても殺しても数は減らないのです。
 時には家の中まで入って来る蟻も居ますので、これからの季節は特に注意をして点検しなければなりません。
 まあまずは根気よく手で殺すか薬を使うかで、気長く蟻と闘いましょう。(桜54)